楽天カード

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クレジットカードを発行するときに気になるのが審査に通るかですよね。あるデータによれば、楽天カードの審査通過率は77パーセントという報告もあるようです。

非常に高い審査通過率ですが、100人中23人が審査に通っていないのも事実です。楽天カードの審査を通過するためにはどうすればいいのでしょうか。

当記事では、楽天カードの審査が本当に甘いのか、審査に向けての基礎知識、土日などにもやっているのかどうかなどを解説していきます。

審査は土日でもやっているのか

楽天カードの営業時間は、平日の朝9時30分から夕方17時30分で、審査に係る業務もこれにもとづいています。

つまり、申し込み自体は24時間365日可能ですが、夜間や土日祝日に申し込んだとしても、翌営業日の始業から審査を開始することになります。年末年始やGWでも申し込みは可能ですが、審査は行ってはいません。

審査を行っていない日や時間帯にいくら早く申し込みをしても、そのぶん審査結果の連絡が早くなるということはありません。

楽天カードの審査結果は、通常1営業日~5営業日でわかります。1営業日で通知が来ることがほとんどですので、土日に申し込んだのあれば、月曜日か火曜日には結果がわかるはずです。営業日であれば1日とかからずに、ものの数分で結果がわかる場合もあります。

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楽天カードの審査基準

楽天カードの審査では、職業や年収による審査基準は公表されていません。そのため個別に問い合わせをしたとしても、教えてもらうことはできません。これは楽天カードのみならず、他のクレジットカードでも同じです。

楽天カードの審査においては、申込みに際して記入した個人情報、それに信用情報機関に照会した過去の取引実績に基づいて行われます。

申込時は、個人情報に関する項目は正確に入力するようにしましょう。個人情報を入力する以外にも、どのカードブランドにするか、ETCカードを希望するのかも記載します。

楽天カードの申込資格

楽天カードが公表している発行対象の方は、

  • 高校生以外の18歳以上
  • 大学生
  • 主婦
  • アルバイト・パート

です。

通常、クレジットカードではアルバイトやパートは不可という場合が多いのですが、あえて明記しているということは、楽天カードの申し込みをする上では歓迎されているということになります。

楽天カードの審査通過条件は年収には左右されないということですね。現実として、100万円に満たない年収であっても審査に通過している人は多くいるようです。

そして、保護者の同意が必要ではあるものの、18歳に達していれば未成年であっても申し込みできるのが楽天カードの特徴です。

さらには、専業主婦であっても、同一の生計をなしている旦那などに収入があれば申し込みできます。旦那名義のクレジットカードを利用した場合、ショッピングしづらいですよね。このような場合でも楽天カードは柔軟に対応してくれるのです。

収入面で不安定な傾向のある派遣社員やフリーターはもちろんのこと、株やFXなどのトレーダーや個人事業主、さらには年金受給者であっても楽天カードを作ることが出来たという事例報告も多数見られるために、職業をもって審査に落ちるということはまずないといえるでしょう。

楽天カードの申し込みでは職業に敏感になる必要はありません。今までに職業を理由にクレジットカードを作ることに躊躇していた人も心配無用です。思い切って楽天カードに申し込んでみましょう。

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無職だからといって諦める必要もない

無職の場合でも、必ずしも楽天カードの審査に落とされることはないようです。資金が潤沢であるために就業の必要性がなくクレジットカードの支払が滞りなくできると判断される場合や、定年退職したために無職となっている場合には、楽天カードの申し込みは可能であるといえます。

しかも、楽天カードには、無職のために別途項目が用意されているほどであり、預貯金に関する項目も設置されています。無論のこと、この場合には預貯金の金額について正確に記入するようにしましょう。

職業

楽天カードは無職であっても審査に通過する可能性のあるクレジットカードです。公務員や会社員、派遣社員、アルバイト、パートの方であれば審査を不安がる必要はほとんどありません。

スナイパーや忍者という職業で申し込んだという噂もありますが、これは完全にネタです。当然ながら、さすがにそのような悪ふざけをすれば、間違いなく良い結果にはなりません。

発端はツイッターのようですが、楽天カード側が注意勧告の旨をリツイートし、その噂を流布した張本人はアカウントを削除しているようです。

会社勤めのサラリーマンや、実家暮らしの大学生はカード申し込み後に、在籍確認・本人確認の電話があるのか気になりますよね。詳細は下記で紹介しています。

楽天カードの審査は在籍確認あり?勤務先や自宅に本人確認の電話はかかってくるのか

働いていれば預貯金0円でもOK!無職なら300万円以上

就業している場合であれば、預貯金の金額は0円としても問題ありません。無職の方であれば預貯金は300万円以上あれば問題なく審査に通る可能性が高いです。

返済能力がキモ

楽天カードは条件によれば無職であっても作成可能なのですが、預貯金0円で返済能力なしの無職であれば当然に作ることはできません。もし審査に通過することを考えているのであれば、裏技的ではあるものの派遣会社に登録するか、アルバイトなどをする、あるいは資金を獲得することを検討しなければいけません。

個人事業主でも構わない

個人事業主でも楽天カードの審査に通過した事例はたくさんあります。事業が思わしくなく赤字であったり、0円申告をしているような場合でも諦める必要はありません。楽天カードが重視しているのは、申込者が勤務しているか、定期的な収入があるかという部分になります。

税込年収を記載しよう

なお、年収欄には、税込年収を記載するようにしましょう。手取り額にしてしまえば年収が低くなってしまいます。申し込みに際しては、正直に申告することが大前提ではあるものの、税込年収を記載する上では何ら虚偽には該当しないのです。そして、世帯年収の項目においては、あなたの年収のみならず配偶者の収入や年金による収入も含めても何らの問題もありません。

電話番号

電話番号については、携帯電話よりも固定電話を記載しておくほうが審査に優位に働きます。携帯電話のみしか持っていないのであれば、実家の固定電話で差し支えなければ記載しておいてもいいでしょう。審査にはプラスに作用します。

住居に関する情報

居住年数に関しては、期間が長いほうが優位になるのですが、申告は正直にしなければなりません。もしあなたが一人暮らしをしているようであれば、審査には望ましいとはいえないのですが、この場合には実家の住所を記載すると審査には優位に働きます。

借入状況

何らも借入していない人であれば、借入していないと記載しておきましょう。楽天カードの場合、銀行のカードローンや住宅ローンは関係ないために記載する必要はありませんが、消費者金融からの借入であれば、信用情報機関に照会することによって確実に発覚しますから、記載しておく必要があります。

入会目的

カードの入会目的については、普段のショッピングにしておきましょう。間違っても借金返済のためなどとは記載しないようにしましょう。

キャッシング枠は0円にする

上記のような項目は割りと迷わずに入力できることでしょうが、キャッシング枠については多くの人が困惑するようです。このキャッシング枠とは、楽天カードでのキャッシングに際してどの程度の限度額を望むかということです。

急遽資金難に陥った際に必要という人もいるようですが、審査面からは、キャッシング枠の審査はクレジットカードの審査とは別途行われるため、審査を優位にする目的のもとでは、キャッシング枠は0円にするようにしましょう。

クレジットカードのキャッシングは通常のカードローンよりも高金利になります。法律によって18パーセントが上限金利と定められているのですが、大抵のクレジットカードのキャッシングの金利は18パーセントであることが通常であり、楽天カードの場合も多分に漏れず18パーセントとなります。

主婦の場合

専業主婦であれば、なおさらキャッシング枠は0円にすべきです。なぜなら、専業主婦であればキャッシングを使えないのです。そのため審査に通っても使えないものを記載して審査に否決される場合もあることも考えれば、最初から必要ないと記載しておいたほうがよっぽどマシです。

もし、キャッシングの必要性があれば、ほかのカードローンを申し込んだほうが賢明といえるでしょう。

自動リボサービスは申し込んだほうがいいの?

自動リボサービスの設定については、申し込まないようにしておきましょう。このサービスの意味とは、文字通り自動的に支払がリボルビング扱いとなってしまうもので、支払額が月によって異ならないために支払の管理が容易になるというものです。

ただ、楽天カードでリボ払いを設定してしまえば、初回分から15パーセントの手数料が必要になり、リボ残高がかさんでいくことは明らかです。楽天カードの魅力はポイント還元率であるのですが、自動リボ払いを選択することによってリボ残高がかさんでしまえば、せっかくのポイント還元率の意味がなくなってしまいますよね。そのために、自動リボ払いについては申し込まないようにしましょう。

この自動リボサービスは、楽天カードを利用開始した後であってもトラブルになる事例が多発しているようです。自動リボサービスに申し込むことによってポイントが得られるキャンペーンもよく登場しているのですが、これに目がくらんで後々手数料で泣きを見る人が後を絶たないようですから、こうした意味でもなるべく申し込まない方向性でいきましょう。

自動リボサービスに申し込めば審査が優勢になるの?

真偽のほどは定かではないものの、申し込みの際に自動リボを選択すると審査が優位になるとされているようです。しかし、リボ払いを選択したからといって当然に審査が優位になるとはいい得ません

ただ、楽天カードからしてみれば、リボ払いにしてくれたほうがその分利益の獲得になりうるために、リボ払いを自ら選択してくれる顧客に対しては審査を甘くしているという意味においては根拠とならないともいい得ないのです。もし、皆が皆リボ払いにしなければ、利益になりませんしね。

ただ、根拠とはいっても、他社でリボ払いを利用している人が楽天カードに申し込んだ場合に、リボ払いを選択するということは審査という観点からは不利になるといえますよね。

支払能力という点からして支払が滞ってしまう可能性が高いといえるからです。そうしたことから必ずしもリボ払いを選択しなければならないということでもないのです。

しかも、他社でリボ払いを利用していない場合であっても、リボ払いせずとも審査に受かる可能性は高いために、申し込み時点でリボ払いにしておかなければならないということはないといえるでしょうね。

過去の信用情報

クレジットカードは一般的に、クレジットヒストリーと呼ばれる返済実績に照らして審査がなされます

楽天カードでは、職業そのものをもって審査に左右されることはないのですが、審査以前に他社のクレジットカード会社と何らかのトラブルを生じさせていたり、返済に遅滞を生じさせることによりその事実が個人信用情報機関に登録されていれば、楽天カードを作成することは不可能といえるでしょう。

ブラックリストなら難しいかも

そして、任意整理や自己破産をしたことがあれば、その時点から5年が経過していなければ楽天カードを作れないとみて間違いないでしょう(7年という意見もあるようですがクレジットカードが関係するCICやJICCなどの信用情報機関によれば、5年とされています。)。

ブラックリストに掲載されている人でも作ることが可能なほど楽天カードの審査は甘くはないのです。

スーパーホワイトはどうなの?

その反面、俗にスーパーホワイトと呼ばれる過去に何らの返済実績のない状態でも、申込者が高齢であればあるほど、クレジットカードを作ることは厳しいとされています。

もし、返済実績がある程度あれば、この点に関して問題なく楽天カードを作ることが可能といえるでしょう。

楽天カードの場合、スーパーホワイトのような状態であっても、申込者の年代に左右されずに楽天カードを保有することが可能です。しかも、他社の場合には30代であっても難しいとされる場合もあるようですが、楽天カードは40代や50代であっても問題なく審査に通過できるようです。

携帯電話などの支払い実績

ただ、クレジットカードや消費者金融に関して、利用した実績がない、あるいは返済を怠ったことがないという人であっても、携帯電話会社に対する電話料金を遅滞させていた経験が多ければ、楽天カードの審査結果に悪影響を及ぼす場合もあります。

携帯電話の料金に支払い遅延があった際に、ブラックリストに登録される可能性があるからです。もし昔、携帯電話を支払遅延のために止められていたことがしばしばであったならば該当している可能性があるといえるでしょう。

債務超過なども難しいかも

消費者金融などのカードローンで多額の借入がある人や、他社のクレジットカードでリボ払いが多額に登っている人も楽天カードの審査には通過しづらいようです。リボ払いの程度がそれほどの高額でなければ、審査に落とされることはないものと考えられるのですが、さすがに上限に至っているようであれば審査に落とされる可能性が高まるでしょう。もし返済を怠っていなくとも、リボ払い分が大きければその分楽天カードの審査に悪影響を及ぼしかねません。

そのほかの難しい場合ってどういうのがあるの?

  • ローンや奨学金などで返済が遅れた経験がある人
  • 消費者金融を始めとするカードローンで過去に返済が遅れた事実がある人
  • クレジットカードの保有枚数が10枚を上回っている人
  • 6ヶ月以内にクレジットカードの審査で3社以上に否決されている人
  • 住宅ローン、カーローンなどの返済が遅延している人

上記に該当する人は、楽天カードの審査には通りづらいとされています。

楽天会員のランクを上げることで審査に可決しやすくなるのか

楽天カードの審査について、楽天市場の利用状況が反映される旨の意見もチラホラあるようです。

確かにそのようにも見えないこともないのですが、楽天カードを管理する部門と楽天市場を管理する部門は同じグループ会社でありながら、企業としては全くの別物なのです。全く別の企業が管轄する個人情報を自由自在に閲覧し得るものとは考えられないですよね。

ただ、根拠はないものの、可能性としては審査を優位にすることに繋がる可能性もなきにしもあらずです。もし気になるのであれば、楽天会員のランクをプラチナにまで上げて審査に望んでみてもいいでしょう。

なお、最高ランクであるダイヤモンド会員は、楽天カードを保有していなければなれません。楽天カードの審査のために、いくらダイヤモンド会員になろうとしても不可能ですよ。

在籍確認の電話

他社では、お勤め先に在籍確認の電話がかかってくる場合もあるようですが、楽天カードの場合には通常はないようです。ただ、絶対にないわけではなく審査の途中段階で必要であると認められれば、本人確認の旨の電話連絡があると楽天カードのサイトでも記載されています。

ないわけではないにしろ、この電話連絡の可能性は相当低いそうで、ほぼ全ての申込者には電話連絡はないようです。

楽天カードの審査の迅速性

キャンペーン時などの繁忙期は審査が遅れがち

楽天カードでは、入会キャンペーンを開催していないことがないといえるほど、頻繁に実施されているのですが、キャンペーンのポイントは時期によって左右されてきます。当然ながら、ポイントが多い時期であれば、申し込みする人が増加しますから、審査もその分忙しくなります

1万ポイントももらえる時期もあるのですが、その際にはとても申し込みが増加しています。そのため審査についても忙しくなるために審査結果の通知が後手後手になるのも無理はないはずです。

キャンペーンによってもらえるポイント数はわずか数日間で左右されてきますから、なるべくポイントの少ない時期を狙ってみると良いでしょう。

審査に引っかかっている場合も

楽天では、スコアリングというコンピューターによる自動的な審査が行われています。あなたが記入した情報が合格水準に達しているかどうかを自動で判断しているわけです。もしこれに通れば、審査に可決するのですが、何らかの瑕疵が見つかれば、人的判断が必要な審査が行われるために、審査時間が余計にかかってきます。

審査結果の通知

見事、審査に通過すれば、カード発行が無事済んだ旨のメールが通知されてきます。申し込みをして受付した旨のメールが通知された時点から、およそ1週間程度経過してからカードが到着するとされています。

本人確認

楽天カードでは、申し込み時点では本人確認書類の提出をする必要がないのですが、カードが発送され受け取る際には本人確認書類を提示する必要があります。そのため結果としては、本人確認書類は必要となっています。

カードが発行されれば、佐川急便か日本郵便で送付されることになり、本人確認書類の提示と引き換えで楽天カードを受け取ることが可能です。どの配送手続になるかは楽天カードが決定するために、申込者の意思で決めることは不可能です。

そして、カードは転送不可能であるために、転送届に関する手続をしていたとしても転送されないために注意が必要です。

万一不在のために受け取りができなかった場合には、返送されてしまうために再度、手続を経なければなりません。

楽天カードを受け取るためには、申込み時点で記載した住所と本人確認での住所、それに現住所が合致しなければならないのです。

まとめ

職業欄に忍者やスナイパーと記入しても通るほど審査の甘いと噂されるほどの楽天カード。真偽のほどに触れないまでも、そこまでの噂が飛び交うほどですから、楽天カードの審査は相当甘いと考えられそうですね。

しかし、楽天カードの審査は甘いとも取れますし、そうでもないとも取れるのです。審査が甘いとされる楽天カードにも審査は当然に設けられているために審査に通過しない人も存在しているのです。この反面、楽天カードに申し込むことによって初めてクレジットカードを作ることが出来た人が存在するのもまた事実です。

楽天カードは、申し込みに際しては過去によほどの行為がなければ、どのような人であっても審査に可決するとされているのですが、それはあくまでも申し込み時点での話であり、審査に通過した後の利用時点での中途審査が厳しいクレジットカードでもあるのです。

現実に、楽天カードを中途解約された旨の事例報告がこれほど顕著なクレジットカードはありませんよね。その事例では、単に支払が遅れていた可能性も拭いきれないのですが、取り敢えず受けておくだけでも良いでしょうね。

ただ、いずれにせよ楽天カードの審査基準は好評されていないために、審査に可決されるかは申し込みしてみないと分かりませんから、露骨に不安がることもないでしょう。上記で解説したことを踏まえて楽天カードの審査を受けてみてはいかがでしょうか。

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